幸せになれるVAPEセットはケイファン mini V3+koi-koi Misty Draw(霧流れ)+ニコチン

電子パイポを何の気なしに買ってしまったばかりに、ベイプ(VAPE)の世界を覗いてきましたが、なにが美味くて、なにが満足出来るのか、自分はなぜこんな機関車みたいなことをしてるのか、アイコスのメリットを超えるVAPEがあるのか、ニコチンはカラいだけなのか、一体どれだけ金を使うのか、それでも職人技でセッティグしないと味が一定にならないのか?

VAPEの分からないことだらけに疲れておりましたが、最近ようやく明るい兆しが見えてきました。

ようやくVAPEが好きになってきた

ずっとわけが分からず、VAPEは何が正解なのかも知らずにもがいてきましたが、ついに!ようやく!10万円近く授業料を払って!納得出来るVAPEの幸せな組み合わせを見つけました。

納得出来たアトマイザーはケイファン mini V3

まずアトマイザー(RTA)はKayFunケイファン mini V3です。

これは使ってみないと良さは分かりません。商品提供してレビューさせてるのをほとんど見ないのは、そんなことする必要なくて、しかも取り扱い店が限られてるからでしょう。

いたるところに商品提供されて、美味い美味いと評判のチャイナ製アトマイザーなんて、どれもケイファンmini V3には敵うはずがありません。当たり前です。

VAPE用高級アトマイザーSvoeMesto「ケイファン Mini V3」
vapeリキッドが漏れないくせに、ドリッパー並みのリキッド供給能力があり、迷惑でしかない煙が少なくリキッド本来の味を引き出すRTAはないのか、と探してるうちに、気がついたらKAYFUN MINI V3を注文していたのですが期待以上の性能でした。

カンタルワイヤー26G2ミリ径1Ωあたりで、コットンを少なめにさえセッティグすれば、漏れない、イガらない、ハゼない、ミストが濃い、チェーンでもドリップチップが熱々にならない、なんせ美味い、奇跡のコイルワークや、奇跡のコットンワークが不要、だから手にすれば違いの分かる本当に素晴らしいアトマイザーです。

初めて美味いと感じたリキッドはkoi-koi Misty Draw(霧流れ)

で、そのkayfun mini v3で吸う、koi-koi Misty Draw(霧流れ)+ニコチンは、まさに別格の美味さ、至福の味です。

koi-koi Misty Draw(霧流れ)とニコチンの相性が抜群すぎて、まったく後味もカラくなく、嫌味がありません。

私は霧流れにニコチンを添加して2週間くらい寝かせたのが好みです。ニコチンによる酸化が進むとリキッドの色が濃くなり、見るからに美味しそうになります。

koi-koi Misty Draw(霧流れ)はnectar nanoというRDAで吸っても美味しいですが、kayfunケイファン mini v3で吸う方がさらに美味しく吸える事を知りました。

VAPEリキッドMK Lab 来々霧流れを美味しく吸う方法
Nectar nanoで吸うkoi-koi Misty Draw(霧流れ)の味は、特に女性の反応が凄まじく、はじめは口から出る煙にドン引きしてたのに、「これめっちゃ美味しい!」とマジで気に入って、私のムスコではなく、nectar nanoに吸い付いて離さなくなり困りました。霧流れは断然RDAで吸うことをおすすめします。

他のアトマイザーで吸った時のニコチンの嫌な刺激もなく、とてもリラックス出来て、チェーンスモーク(連続吸い)しても頭痛の予感もなく、この感覚はタバコやアイコスより断然上で上質です。

やっとVAPEで納得できる組み合わせを見つけた嬉しさに、ケイファン miniV3がVAPE CHKに残ってたのを、急いでもう1個注文しました。

この一ヶ月でヘソクリは全てなくなり、これからは貧しい暮らしが待っていますが、もう他のアトマイザーでは、なにをやっても無駄だし、奇跡を祈っても、何度も何度もテストしても、根本的に構造が違う物はどうしようもないし、これからは心穏やかに、ケイファン mini V3で悠々としたVAPEライフを送ることにします。

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この記事を書いた人
sada

管理人の松居サダと申します。ユーザーフレンドリー企業認定協会(架空)に所属するステマレビュー判定員(自称)です。口が悪いようで実は心優しく、下ネタのようで奥深い人生論を話してたりする、ちょっとイイ奴です(^^♪

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