ドリパケ用の使えないオプションパーツはアルミ製のドライブカップ

センタードライブ カップ(アルミ製)、青くてなんとなく走りが変わりそうな気がしないでもない微妙なオプションパーツですが、どう考えても駆動系にアルミは使う値打ちがないと思うのです。

アルミ製のオプションパーツはとにかく耐久性が悪すぎる


あっちゅう間に削れてガバガバ、ただでさえあちこちガタが多いドリパケ、しかもなんと驚異の1800円(2個セット)実売でも1600円以上!

私は中古で買ったドリパケについてたのでしばらくそのまま使いましたが、モリブデン塗ろうが、チマチマ掃除しようがガンガン摩耗していき、「ほんまにこんな使い捨てパーツが1800円もして良いのか」と大きな疑問を感じます。

180円ほどで売ってる樹脂のカップに換えましたが、そりゃもうピシっとガタなく、気持ちよく使えるじゃあーりませんか。

ブルーアルマイトの威力は恐るべきでございますなぁ~

で、もう一丁!アルミのユニバシャフトも同じく、中古ドリパケに付いてたのですか、これまたあっちゅう間でご臨終でした。

とにかく駆動系、ましてやスコスコスコスコ…とこすれるところにアルミなんてナンセンス、飾りにするなら全くOKですが、実際に走らせるなら、青いってだけで買うもんじゃないですな。

ドリフト

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管理人の松居サダと申します。ユーザーフレンドリー企業認定協会(架空)に所属するステマレビュー判定員(自称)です。口が悪いようで実は心優しく、下ネタのようで奥深い人生論を話してたりする、ちょっとイイ奴です(^^♪

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